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2008年02月02日

ただ今発熱中~

ただ今の体温、38度7分。

もともと声は出にくい状態での出勤だったのですが
時間を重ねる毎に症状が悪化。
ついには咳がとまらなくなりました。

こんなときに限ってお店は大混雑。
3時前、2時半頃に社員のひとに状態を見かねられて
あと少しがんばってくれたら早退していいよ、と
言われたのですが、、、結局、休憩無しで
16時まで働いて、早退の指示が出て帰宅しました。
クレーム対応をしてたことものびのびになった理由
ではあるんですが、まぁ、これはそのうち話すこともあるでしょう。

で、、話は変わるんですがガンダム00とわたしの小説。。。
アーマーナイトという、いわゆるモビルスーツ的な物がでてくるんですが
そのアーマーナイトが搭載するリニアクラフトと00のガンダムに搭載
されている太陽炉というものが似ています。

パクリ?ではありません。
まぁ、公開日時をみれば一目瞭然なのでわたしのオリジナル
であることははっきりしてるんですが、、、、

いまだに太陽炉については謎が多いんですが、
飛翔したり半永久的とも思える出力を発揮したり、
電波障害を起こしたりといろいろやってくれちゃってます。
(電波障害はGNドライブ?)

なのでここで加筆説明を。
アーマーナイト(AK)はリニアクラフトというものとジェネレータを
搭載しています。
そして、AKの一番の特徴は集光セイルなる帆を持っていることです。
集光セイルはクリアアモルファスで編まれた大気中のフォトンを
収集するための装置で、これを展開することよってフォトンを収集、
圧縮、爆発。リニアクラフトとジェネレータ
に送り込むことで半永久的な動作を確保しています。
また、ジェネレータ得たフォトンから電力を生み、AKの動作を
電力で稼動させています。

「編まれた」とはいっても集光セイルは半透明な硬質な板なので、
展開したときは翼をひろげたように見えますし、飛装帆船に至っては
往年の帆船のイメージそのまま飛翔しているという理解で結構です。

リニアクラフトは飛装帆船も持っている機能で、
正確には地磁気感応型擬似半重力力場発生装置といい、
飛翔するのに必要とされます。
擬似半重力力場、ということからわかる通り、
実際には飛んでいるのではなく、その場に「浮かんで
いるだけ」である、という点が他のロボットものとは違いますね。
これを移動させるのに飛装帆船やAKは力場を磁石に見立て、
リニアモーターカーの原理で飛翔するわけです。
ただ、これは加速するのに時間を要する為、
この他にAKは推進剤と呼ばれる燃料を持っていて
オーバーブーストなどに用いる事で爆発的な加速を
実現するわけです。
で、この推進剤は前述のものと異なり、推進剤は有限なので
推進剤の保有量=事実上の活動時間となっています。

さあ、00の太陽炉とジェネレータ、リニアクラフトの違い、わかったかな~?

ううん、書いてたら熱があがった・・・。
さくっと寝よう。。。
明日はお休みです~。

投稿者 asurada : 2008年02月02日 20:22

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